自分のカラダなのに感覚がなかった部分が戻ってきた

Blue Earth

11/19に行った月蝕グループ遠隔セッションにご参加いただいた
にこさんのご感想メールをシェアします。

最初に太陽のコロナがみえ、
途中青い地球が見える。

開始直後に愛犬ルルが
ベッドにのりたがりあがると
私の足元で警戒態勢。
キョロキョロとうえを見上げ、うーと吠える。

そのうち、私の身体に添い寝して
眠っている様子。
今度はワンと吠え、
みるとベッドからおり立ち去っていった。
18時13分。何だか私も、
すっきりしてベッドから起き上がる。

その後とにかく眠い。翌日は、
私のカラダはここにあるけど
ちょっとどこかに出かけてる感覚。
カラダが疲れて休みたがっているのを数日間味わう。

それと同時にセッション日から、
自分のカラダなのに感覚がなかった部分が
戻ってきたことも感じ始める。

瀕死の状態の緊急入院で
2ヶ月半寝たきりの状態が続いていたので、
当初自分のカラダではないのでは
と思うほど体の自由がきかないし、
感覚がない部分もあったわりに、
退院後は驚くほどのスピードで
身体が動くようになって、
セッション前には歩けるようにはなっていた。

でも、セッションの日にそれまでは、
細部に至るすべてのカラダが
自分とはまだまだ
一体になっていなかったことがわかり、
その後めきめきと
自分と一体になってきて
スムーズに動き出したことを実感しています。

まさにここをサポートしてくださった
セッションなんですね!

ありがたいかぎりです。

筋肉もほとんど落ちたので、
骨格もニュートラルに。

昨日も、リハビリの
筋肉の専門家の指導を受けながら、
正しい位置に筋肉を
バランスよくつけ直すようチャレンジ中。
まさに肉体と仲良くなって、
思う存分今生で動けるようになりますね!

ありがとうございました。

にこ

一般社団法人理事

カラダBODYはBUDDYだ!
という話を先日のレポートにて
書きましたが、

にこさんの回復力、
カラダさんとと仲良くの意識でさらに
バランスとれてくると思います。

にこさんが、数年前、
劇的に状況がよくなった時も
それはカラダさんが
すでに頑張ってくれてることに
意識を向けることができた瞬間でした。

私たち、なんで自分のカラダ
こんなになっちゃうの???
ってつい、自分のカラダ
ある意味呪っちゃうような
言葉を無意識に頭で呟いてしまったりしますが
カラダがすでに頑張ってくれていて
メッセージとして色々症状だしてくれてることを
時々思い出して、仲間として
ともに仲良くやっていくことを
常にしていきたいですね!

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