世界最大最古のピラミッド?UFO発着所?皆神山に行ってきました

超久々にblogモードです。

みなさん、長野県の北部、長野市松代にある皆神神社、ご存じですか?

この度、私、半年ほどかけて「天命開花ライフシフトコーチ」なるものを学んでおりましたが、そのプログラムの卒業合宿で訪れたのが皆神神社。

皆神山…標高659mの溶岩ドーム。形状が円錐形の見事な独立山のため古来より霊山として信仰の対象となり、最近では世界最大最古のピラミッドであるという説があります。

が、ま、これ、UFO発着所ですね。

なんの前情報もなく訪れましたが、これが、神社としては非常に面白い表記がされているところ。

 看板、字が擦れていてかなり読みづらいのですが、読めるところ、書き出してみました…
と途中まで頑張ったけど、挫折(笑)。
書き出したものが見つかりましたので転記させていただきました。

◎皆神山の造山方法はエジプトのミラミッドのように人の労力ではなく初歩的な重力制御技法部分的干渉波動の抑圧)により当時長野盆地が遊水湖沼(最後のウルム氷期の終末期で東・南信の氷解水による。)となっており、その岸のゴロタ石等堆積土砂石を浮遊させ空間移動させるといったダイナミックな方法でした(従って現在でも皆神山山塊だけが非常に軽くて負の重力異常塊となっています。)。

この皆神山の盛土的山塊が自重により不均衡凝縮=ねじれ摩擦現象=起電=電流発生といったダイナモ機能山塊となり、電磁波が生じこの重力と重力制御(反重力)により物体(電磁反発飛昇体)が垂直に離着陸するようになったのです。古文書に出てくる《天の羅摩船(アマノカガミブネ)》等がこの飛行体です。

<<謎の皆神山ピラミッド物語>>

◎皆神山は、古い古墳時代や弥生時代更に遡って縄文時代やエジプト・インダス・黄河・シュメール各文明よりずっと古い、今から約2~3万年前(浅間山、焼岳ができたころ。飯綱・妙高・富士は約九万年前)の超太古ともいうべき遠い旧石器の時代に造られました(人口造山=ピラミッド、ピラミッドはギリシャ語源で三角型のパンの意。)。

◎この皆神山を造った人間は、古事記に出てくる須佐之男尊(自然主義的な科学技術者の集団の総称)で現代科学とは全く異質ではるかに優れた高い知的能力を持つ人類でした(旧人ネアンデルタール人系)

◎では、なんのために造ったかというと、墳墓ではなく地球上の各地や、宇宙空間への航行基地として造られたのです。

<<皆神山ピラミッドの祭神は知力・体力の神>>

◎超太古の宇宙航行基地である皆神山の祭神は従って高度の知的能力集団でみんな宇宙航行や宇宙基地に関係する次の四神です。

熊野出速雄命(クマノイズハヤオノミコト)
宇宙船「天の羅摩船」等の航行の技術・管理を引き継いだ最後の集団で、北信地方の開拓祖神

少名毘古那神(スクナヒコナノカミ)
宇宙船で皆神山航行基地を離着した大国主命(オオクニヌシノミコト)の参謀集団

泉津事解男神(ヨモツコトサカオノカミ)
皆神山航行基地をはじめ全宇宙基地を管理した集団

速玉男神(ハヤタマオノカミ)
地球周回軌道の人工衛星(宇宙航行の中継基地)の技術者の集団

このように皆神山は、神々が活躍した基地であり、宇宙船で現れたり姿を消したりしたので自然人たちは神聖な山=高天ガ原(タカマガハラ)として崇め、後世に伝えたものです。

神社にこれが堂々と書いてあるってすごくないですか?

ま、正確には駐車場にあった看板ですが。

私が特に興味深いのは、それぞれのカミの名前がありますが、全部集団名とされているところで、私はこちらの解釈のほうが真実に近いのではないかと思います。

実は、その前の週に、私、これまた図らずも、
かのロズウェル(ご存じですか?)で墜落したUFOのカケラを触らせていただく機会があったんですが、それに続いて、UFO絡み。

この際、追ってロズウェルのかけらについても別記事にしてみますw。

以下、皆神山の様子、写真で雰囲気お楽しみください。

この日、大雨予報でしたが、見事に晴れ!
頂上では爽やかな風が吹いて気持ちよかったです♪

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