真実とは自ら学ぶものであり決して人から教えてもらうものではない

13日祝音を経て、
これまで私があまり公にはシェアしてこなかったようなことも
シェアしていく時期が来たと思うので
少しずつシェアしてみたいと思います。

今回紹介するドキュメンタリー、
日本語タイトルは「暗闇を抜けて」と訳されています。
このあたりの内容、よく知ってる人もいるかもしれませんし
いわゆるポジティブシンキングだけを心がけてきた方には
かなりの衝撃かもしれません。

ですが、幻想の奥にある現実を直視することが、
自分を、そして今のこの変化の時を超えていくために必要です。

これまで信じていた世界観と
あまりにかけ離れているため
かなりの衝撃を受けたり
拒絶したくなったりするかもしれません。

でも、臭いものに蓋をしたままでは
真の意味で私たちの求めている真の平和にはたどり着けません。

現実を直視して、
でも、過度に感情的反応に陥らず、
怒りや戸惑いは感じつつも、
自分の軸を保ちながら
自分はどんな世界を望んでいるのか、
どんな世界をクリエイトすることに
自分という生命を活用していきたいのか
それを意識的に選択していくことが必要です。

私は小学生のころから
このあたりの感覚が非常に鋭く、
大人から与えられる情報を鵜呑みにすることのない子でした。

国 連の話を小学高学年で習ったときは
なぜ、あんなにも大量に無差別に人を殺害した
戦勝国が集まって、
「平和の組織」、
などというおぞましいことが
平気に言えるのか、
全くもってちゃんちゃらおかしいと即座に感じました。

北方領土の話を聞いた時には
は???
土地はどこの国のものでもないでしょ?
なにが、日本の領土だ、ソ連の領土だ、
あほなこと言ってるんだ!?
と感じました。

子ども心にそんな風に感じた方、いませんか?

私は英語が好きだったので、
英語を使って仕事ができればいいなと
大学の時に、英検とかを受けていました。

英検の中に、国 連主催のものもあります。
小学生で上記で感じたような「国 連」ですが、
会社に入ってからも、一応資格として
受けておこうかと思って勉強はしました。

が、受験のちょっと前に
やはり、ある情報が入ってきました。
そして、私はやはり、
「国 連」に関わるべきでないと悟りました。
1993年ごろでしょうかね。

そうやって、色々な組織について
??と思いつつ、
自分が間違っているかもしれないので
多少中をのぞいてみるのですが
その度に、ほら、あなたの感覚、
あたってたよね、と思い知らされる経験を
いくつも、いくつも、重ねてきました。

あなたにもそんなこと、
ありませんでしたか?

私はどこかに証拠があったから
それらを知ったわけではなく、
私の中の感覚に一致するものが
一つ、また一つ、と繋がっていき
なるほど、と腑に落ちる、
それを繰り返してきました。

最近、それらを証明するような
色々なドキュメントが上がってくるようになりました。

私がこれまで経験してきたこと、
体験しながら、これが現実に起こってることだよと
見せられてきたシュールすぎる世界については
これまでもワークショップなどで
そういう流れになるときにちょこちょこと
シェアしたりはしてきましたが
またどこかでまとめられればとは思います。

膨大すぎるので、
まずは、既存の情報で、
あまり大手メディアには出ないようなもの、
少しリンクしてみようと思います。

ちなみに、
陰 謀 論 コンスピラシーセオリーと言われますが
実際は、それらはC I A が作り出した造語であり本当は
陰 謀の事実、コンスピラシーファクトですね。

ですが、これらまた、都 市 伝 説とかいいながら
ほぼ同じような説をYoutubeで流してる、
例えば関なんちゃらとかいう人とかは、
完全に手先ですから
そういうのに洗脳されないでくださいね。

私もなんどもお伝えしてるので
聞いたことがある人もいると思いますが
99%真実を語っていても、
汲み取るべきは1%の奥の意図です。

使いっ走りの人は
コントロールされているので
よいことをシェアしているつもりかもしれません。
でも、そこにはサブリミナル的にどこかへ
誘導しようとするエネルギー、意識が感じられます。

いろんな情報に触れるときに、
その意図はなんなのか、
しっかりと感じ取る訓練を
私たちはしていかなければいけません。

私がここで紹介する情報についても
鵜呑みにはせず、自分で調べ
感じ、考えるための資料にしてください。

ま、調べたところで、その情報がすでに
コントロールされてることも
十分ありうる昨今ですが^^;。

でも、問題提起として、
自分に質問を投げかけてもらうための
材料にしてもらえるとよいかと思います。

今まで当たり前として受け止めてきたことのうち
どこまでがリアルで、
どこまでがただ盲目的に受け取ってしまっていたことなのか。

自分の中で、あれ?なんか、おかしくない?
ってどこかは感じているのに
ずっっと無視してきてしまってはいなかったか。

あるいは、これだけは絶対に認めない!!!!!
なんて異常に頑なな自分がいないか。。。

それ、本当に自分だろうか?
それとも自分に埋め込まれたプログラムが言ってるだろうか?

と、時々、客観的に自分の反応をみてみることをお勧めします。

私たちはとにかく
自分の本当の直感をもっと鍛える時、引き出す時にきています。

直感を働かせなくするのは
私たちの傷。
だからこそ、ヒーリングやクリアリングが必要です。
合わせて意識していきたいところです。

ではこちら↓↓↓↓ 削除されないうちにご覧ください。

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